【使いやすさ抜群】ボストンバックならBLUCOに限る!

どうもGuu(Guu_blog)です。

田舎暮らしのバイク・車好きのブロガーです。

アウトドアや1泊程度の旅行に行くのにキャリーバックでもいいけど、「汚れるし使い勝手悪いなぁ」と感じた経験はないですか?

アウトドアやマリンスポーツ等に使用すると、汚れるし水に濡れる可能性もあるのでバック選びは重要ですよね。

そんな方へおすすめするのがBLUCOのボストンバックです。

今回はBLUCOのボストンバックついて紹介していきます。

目次

BLUCOのボストンバックおすすめポイント

大容量

アウトドアやちょっとした旅でも、たくさん物は入れたいよねぇ~。

Guu

それは問題なしです。

サイズも幅70㎝×奥行35㎝×高さ35㎝あるため、ある程度の物なら余裕で入ります。

容量70ℓ!3日以上のキャンプや旅行でも問題ないサイズ

Guu

実際にこれだけ物を入れても余裕があります。
(ダウンジャケット、ベスト、ヘルメット、ネックウォーマー、モバイルバッテリー)

バックの入口もマジックテープになっているため、簡単に開け閉めでいきちゃいます。

防水機能付きで強度に優れる

アウトドアや旅行、マリンスポーツなどに求められるのが、防水と強度ですよね。

BLUCOのボストンバックは、その二つの条件をクリアしている優れものです。

ターポリン製 の素材を使用しているため、防水機能と強度の二つを兼ね備えています。

ターポリン性⇒ポリエステルの繊維を合成樹脂フィルムで加工した、強度の高いビニール系のシート

ホントに防水大丈夫なの?多少は滲むでしょ?

Guu

実際に直接水をかけても、中に浸透することなかったです!もちろん滲みも!

強度も写真では分かりずらいですが、多少の事なら破けそうにないです!

多様性がある

ボストンバックも入れすぎると移動が大変じゃないの?

Guu

BLUCOのボストンバックは肩掛け・手持ちはもちろん、リュックにもなるんです。

リュックにも変更できるので、多少重くても移動が苦ではなくなりますね。

差込バックルを付けていくだけで簡単に変更できます。

STEP
バックを曲げる

荷物を入れて口を閉めたらバックを折り曲げます。

STEP
バック入口の両端についてある差込バックルを付ける

折り曲げたら両端の差込バックルを付けていきます。

通し方は自由ですので好きなところを見つけましょう!

STEP
手持ちを上にするorリュック部の肩掛けを上にする

持ち手のマジックテープを外して、肩掛けを持ちての上にするか下にするかで手持ち・リュックどちらでも、簡単変更できます。

Guu

あとは自分に合った長さに調整してください。

STEP
完成

多様性があるため、自分のスタイルにあった使い方をしましょう!

おまけ(バイク編)

BLUCOのボストンバック!アウトドアやマリンスポーツ、ちょっとした旅行で紹介していきましたが、実はバイク旅にも最適なんです。

理由として、おすすめポイントでも伝えている内容が、バイク旅にドンピシャで当てはまるからです。

バイク旅と言えば!?

  • 急な雨
  • 道路の汚れの巻き上げ
  • 荷物を載せる量が少ない

こんなデメリットが考えられます。

けどBLUCOのボストンバックは、考えられるデメリットから荷物を守ってくれます。

バイクに載せるの厳しくない?

Guu

載せ方を工夫すれば問題ありません。私はCCバーにバンドで固定しています。

ツーリングネット等を上手く活用しても固定できると思います。

ちょっと気になる

ちょっと気になるポイントとして、内部にポケットがないので細かく分別できないのがあげられます。

それは困る・・・

内部にポケットが無くても、ポーチを活用するだけで、この問題は解消できると思います。

まとめ

今回は【使いやすさ抜群】ボストンバックならBLUCOに限る!を紹介してきました。

アウトドアやマリンスポーツ、ちょっとした旅行用のボストンバックを探している方におすすめアイテムです!

防水性があって強度もあり、さらに多様性がある!それだけでも十分使ってみる価値があると思います。

万能ボストンバックを探していた方は、是非使って見ましょう!

最後におさらいです。

  1. 大容量(容量70ℓ)
  2. 防水機能付きで強度に優れる
  3. 多様性がある
  4. バイクキャンプにもってこいのボストンバック
  5. アウトドア、マリンスポーツ、旅が好きな方におすすめ
  6. バック内部にポケットがない

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